先○寧「ちょっと、そんなに触らんといてほしいんやけど……しょうがないなぁ」(向こうも満更では無さそうだったので、お尻にペニスを擦り付けて射精)
ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥と不規則なタイミングで揺れて震える大きなお尻に視線を集中させられた『あなた』は、電車を降り、改札を抜け、大通りを進み、...
2026-01-16 11:19:32 +0000 UTC View Post
ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥、ぷりんっ♥と不規則なタイミングで揺れて震える大きなお尻に視線を集中させられた『あなた』は、電車を降り、改札を抜け、大通りを進み、...
2026-01-16 11:19:32 +0000 UTC View Post「あれって、先斗さん……だよな」
他に誰も乗っていない電車内にて。
同級生だった先斗寧を発見した『あなた』は鮮明に思い出される記憶に唆されるまま彼女に接...
2026-01-16 11:17:05 +0000 UTC View Post「あじゅのおっぱい、どうだった? すっきりしたんじゃない?」
「あ、あうぅ……」
数分後、『あなた』はようやくあずさの肉感的な身体を解放する。
もっ...
2026-01-05 07:28:08 +0000 UTC View Post「割と片付くものなんだな」
「ねー、一時はどうなるかと思ってたけど」
休日の午前中。
本阿弥にせがまれた『あなた』は整理整頓とは無縁なマンションの一...
2026-01-05 07:26:30 +0000 UTC View Post後日。
ロングシートに腰を下ろし無人の電車内に揺られていた『あなた』だったが、ふと顔を上げるとそこには見覚えのある後ろ姿が。
「このでっかいお尻……るる...
2025-12-31 06:25:53 +0000 UTC View Post「あれって確かるるちゃんだよな……」
早朝、駅のホームにて。
混雑に戸惑いつつも電車を待つ鈴原るるの後ろ姿に、風に沿って舞い踊るフレアスカートの裾に目を...
2025-12-31 06:24:29 +0000 UTC View Post「一応、掃除はこまめにしているつもりなのですが」
「これがクレアさんの部屋か。何かいい匂いが……嗅いでるだけで、射精しちゃいそうだ」
クレアに部屋に来て...
2025-12-26 14:50:58 +0000 UTC View Post某ショッピングモール内の女性用下着専門店にて。
客が一人もいない店内で商品を選ぶシスター・クレアを見かけた『あなた』は、不審がられるのを承知で彼女との距離を詰めて...
2025-12-26 14:48:50 +0000 UTC View Post「おじゃましまーす」
「出入り禁止って言ったよね?」
「一人だと寂しいだろ? 今日は泊まらせてくれ、もちろん同じベッドで」
千速の手で射精へと導かれ...
2025-12-15 07:28:58 +0000 UTC View Post「また来たの? 私もそんな暇じゃないんですけど」
「別にいいだろ、せっかくの休みなんだからさ」
日曜日の昼下がり。
訪れたのは輪堂千速の部屋。
家...
2025-12-15 07:27:44 +0000 UTC View Post「フレアちゃん……そんなに無防備だと、パンツ見えちゃうって」
3人と一緒に降車した『あなた』は女子トイレに駆け込むみことすいせいは諦めてフレアに狙いを定める...
2025-12-10 11:20:26 +0000 UTC View Post混雑しきった駅のホームにて。
何故か誰も座っていないベンチに腰を下ろすと、視線を遮るように立つのは左から順にさくらみこ、白銀ノエル、不知火フレア、星街すいせい、尾...
2025-12-10 11:17:26 +0000 UTC View Post「で、何で呼び出されたか……心当たり、あるよね?」
「…………そ、それは、その」
グループワークも終わり、下校しようとした『あなた』は唯華に呼び止められ...
2025-12-06 07:28:30 +0000 UTC View Post放課後。
昇降口へと向かう椎名唯華の姿を発見した『あなた』は、いつものように物陰へと身を隠した。
リボンで一つに纏められた白い髪に毛先がなびく瞬間を、追い風の...
2025-12-06 07:25:38 +0000 UTC View Post射精の気怠さと微睡みに釣られてベッドに寝転がっていると、シャワーを浴びた2人が戻ってくる。
背を向けて目の前に立つルイと笑虎を見上げながら、”いつでもここを出れる...
2025-11-30 07:24:49 +0000 UTC View Post目を覚ますと、そこは見慣れない部屋。
ベッドに仰向けに寝転がっていた『あなた』が身体を起こすと、怪訝そうに見下ろしているのは鷹嶺ルイと虎金妃笑虎。
状況を把握...
2025-11-30 07:21:52 +0000 UTC View Post「さてと……さっきから何してたのか、あーしに教えてくれるよね?」
「そ、それは……ごめん、すぐ近くでパトラちゃんのパンツが見えてて」
「……だからって、触って...
2025-11-23 07:25:38 +0000 UTC View Post休日の昼下がり。
かねてより関係を深め続けていた周防パトラに配信のリハーサルを手伝ってと呼び出されたかと思えば、勢いのままベッドに座らされる。
視線を下げれば...
2025-11-23 07:23:30 +0000 UTC View Post「………………っ、も、もう、いいですよね?」
「あ、ああ。ごめんね、変なことしちゃって」
「いえ、私は……気にしてないので」
30秒、1分、2分と窄まりの...
2025-11-11 07:26:12 +0000 UTC View Post駅近くのコインランドリーにて。
ここ数日の雨で溜まった洗濯物を洗濯機に詰め込んだ『あなた』が暇を持て余していると、現れたのはランドリーバッグを抱えたときのそら。 2025-11-11 07:24:43 +0000 UTC View Post
リゼがその場を後にしてから数分後。
目を覚ました『あなた』は天を仰ぐ屹立に命じられたこともあり、躊躇もなく女子更衣室の扉を開けた。
「……もう少しだけ、...
2025-11-05 11:25:33 +0000 UTC View Post「まさか、こんなことまでできるなんてな」
某所のテニスコートにて。
とある繋がりを使ってテニスのインストラクターに成りすまして、戌亥とこ、アンジュ・カト...
2025-11-05 11:24:01 +0000 UTC View Post花火大会の会場へと移動する2人を追って、『あなた』はさらなる混雑に身体を委ねる。
もっとも、暗闇の中には色とりどりの浴衣をぱつんぱつんに膨張させた大きなお尻や、肉...
2025-10-31 14:48:59 +0000 UTC View Post女性の数と比較すると圧倒的に男性が少ない社会。
極めて希少価値の高い男として生まれた『あなた』は、強烈に下腹部を疼かせる欲求に唆されるまま今日も異性の乳尻を堪能し...
2025-10-31 14:47:20 +0000 UTC View Post少し思うところがあったので、しばらく絵の練習に専念します。 1つ2つとレベルアップして必ず戻ってきますので、少々お待ちください。 練習で描いた絵も、何らかの形で公開できれば...
2025-10-29 10:26:44 +0000 UTC View Post「嘘だろ、ういちゃん……そ、そんな」
始発の無人駅、先日と同じく誰もいない階段にて。
『あなた』はういとの奇跡的な出会いを果たすも、本来そこにあるべきブ...
2025-10-27 07:20:00 +0000 UTC View Post「あっ……ういちゃん、っ、そんな無防備にしてたら」
ホームへと続く階段にて。
少し前を歩くしぐれういを発見した『あなた』は前に回っていた両手に、赤い帽子...
2025-10-27 07:18:40 +0000 UTC View Postバスを降りたAZKiの後を追い、必死の交渉の結果彼女の自宅でもう一度射精させてもらえることに。
早くも垂直に屹立させられたペニスを抱えたまま玄関をくぐり抜けると、『あ...
2025-10-24 14:33:03 +0000 UTC View Post早朝、涼しげな風がそよぐバスの停留所にて。
ベンチに腰を下ろしていた『あなた』の目の前に立つのは、かねてより劣情のはけ口とし続けてきたAZKi。
奇跡的な出会いを前...
2025-10-24 14:31:44 +0000 UTC View Post降りた先は無人駅。
待合室へと進む莉々華。
『あなた』はその後を追い、ベンチへと腰を下ろした。
「莉々華ちゃん……さ、さっきみたいに」
顔...
2025-10-19 07:16:11 +0000 UTC View Post