軽犯罪を犯したフタナリ少女が収容される刑務所。そこでは看守たちによる恥辱の更生プログラムと調教が日夜繰り広げられていた。 入所日には金玉が空になるまで射精させられ、感度を上げる媚薬を身体中に塗り込められ、注射で金玉や乳首、性感帯に注入される。そして感じたことのない快楽の中射精させられ続け、看守たちに忠誠を誓う規則を暗唱させられる。 囚人は食事中、就寝前、廊下、シャワーなど、いつでもどこでも看守の気分でちんぽをなぶり尽くされる。拒否権などあるはずもなく、ただ看守の嗜虐心を満たすために感謝の言葉を叫びながら精子を所構わず撒き散らすおもちゃにされる。 その調教は刑期を終えるまで永遠に続く… そんな感じです。 描き溜めてた過去作を全て塗り直し、差分を追加。 このイラスト集のためにここだけに収録する新規描き下ろし。 褐色ふたなり囚人をあらゆる方法で調教して射精させるイラスト集になります。年内に出します 今描いてる新規の取り調べシーン。 犯罪を自白させるため、他の囚人を使ってパイズリならぬタマズリで尋問します。 自白させるため、他の囚人を使ってパイズリならぬタマズリで尋問中。 ふたなり囚人の大きくて柔らかい金玉でちんぽを挟み、上下にしごいて射精させます。 もちろん公開尋問。オープンスペースで行われる変態プレイの快楽にいつまで耐えられるでしょうか っていうのを描いてます。