★今週の進捗
・シナリオ作成(4章テキスト追加)
・立ち絵作成
・スチル作成
制作を進めてると風呂敷を広げる時期とたたんでいく時期があるなと感じます。
ここしばらくは広げるターンが続いています。いや、正確にはたたむ作業から目を背けながら広げるターンを続けています。制作に必要な素材を作るというより、こんなんあったらええなあとボヤっと考えながら作る感じ。気楽にやれるのが長続きのコツだとポジティブに捉えてます。(ボツ絵たちから目を背けながら)
別件ですが、月も変わりまして新規でご登録くださった方々もいらっしゃるので(いつも感謝してます)、お題箱を再掲しておきます。お題消化は気まぐれになるので申し訳ないのですが、お気軽にどうぞ。
あっっっっつい!! midoriは画面に集中して疲れると近所を散歩してリフレッシュすることがあるのですが、最近は外に出られません。リフレッシュどころか溶けてなくなってしまいそうなので。皆さんも水分補給・塩分補給にはお気をつけください。 ★今週の進捗 ・シナリオ作成 ・コスプレバトル準備 7月いっぱいくらいは...
今週は久々にボツ絵披露。
割と以前に作って温めてたものですが、無理やり使うと微妙な感じになりそうだったので。↓コレのシリーズ。

★今週の進捗 ・シナリオ作成 ・立ち絵作成 ・テストプレイ&バグとり テストプレイ、出るわ出るわのバグの山(字余り) 予想していたことではありますが、バグはもちろん、セリフとか演出とか見直したいことが山ほど出てきました。うえーん。苦しみながら進行不能バグはとりきった…はず。 もうちょっと演出とか見直して...

RPG世界に閉じ込められたミキツグ(委員長)。
武闘家としての戦い方にも慣れてきたころ、一匹のドラゴンとで出会う。
「魔物どもは僕が倒す!!」
いつものように魔物に攻撃を浴びせるうち、ミキツグは自分の拳に違和感を覚える。
(なんだ…腕が重い…?)
見ると、自分の方から生えていたのは橙色の、異形の拳。
戸惑いながら放ったその拳を受け止めたのは、見覚えのある…自分の腕だった。