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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ふたなり大好きな女神様にTS転生させられました。-雪ノ下雪乃の場合1- ~オレは男に戻るためにふたなりアニメキャラとセックスします!~

【9話】 全身の穴という穴からメス汁を垂れ流して絶頂しまくっていた地獄の時間を乗り越えて、ようやく身体の自由を取り戻したけど。 かなり疲れた。 二度とあんなアクメをキメたくないなと溜め息を吐きつつ、ふたなり大好き女神様を見るとオレが炊いていたお米を頬張り、作り置きのおかずを勝手に食べている。 マジで疲れる。 そんなことを考えながらティッシュやタオルを地面に押し付けて、オレが撒き散らしたメス汁を拭きつつ、よくもまあ、こんなに出したなと我ながら感心してしまう。 こんなのが許されるのか?なんてことを考えながら、本当に腰やら頭やらイキすぎて痛くて疲れまくっている。女神様のセイクリッドなパワーで癒やしてくれねえかな。 まあ、無理だろうけど。 【10話】 「アスカさんは本当に強情ですよね。折角、敏感な身体にしたあげたのにオナニーばかりで、いっこうにセックスしようとしないなんて。次のふたなりさんに失礼ですよ」 「女神様、いきなり身体が感じやすくなったら逆に気持ち悪いんだよ。オナニーしてても吐きそうだし。ってか、次のふたなりってだれだよ」 「じゃあ、いってみよー!!」 最後までオレの話を聞いてくれないふたなり大好き女神様に溜め息を吐きつつ、オレは次なる相手を待つようにベッドに寝転びスマホゲームを再開する。 「貴女、よく裸で平然としていられるわね」 「ん?あ、あー、だれ?」 「それは此方の台詞なのだけど」 「オレはアスカ。で、あんたは?」 「私は雪ノ下雪乃のよ」 なんか雰囲気というかなんか感じが由比ヶ浜に似ている黒髪ロングヘアーの似合う目付きの鋭い女の子がタオルを胸と腰に巻いて現れた。 「OK。雪ノ下だな、この部屋に関してはソコの看板を見てくれれば分かる。見た目や内装はラブホテルっぱいが、読んだ方が早いから」 「……なッ、なんて卑猥な…!」 「あー、如何にも清楚っぽいもんね。そういう反応になるのは諦めろ。オレは出られない上に、すでに二人とセックスしている」 「ビッチなの?」 「最近まで処女に決まってるだろ」 まあ、童貞は捨てられてないけど。 【11話】 他の奴らはセックス出来ると分かれば直ぐにオレに飛び付いて、おまんこをパンパンしてきたのに、雪ノ下はとくに襲い掛かってくる事はなかった。 「あまり見ないでくれる?」 「わるいね、自分にはないからさ」 「……そう」 「そうそう。そういうものだよ」 そんなことを考えながら彼女のふたなりおちんぽに視線を向ける。スラリとしたモデル体型だけど、チンポは浅黒くてぶっといイチモツだ。 他の奴らより小ぶりに見えるが、中々にぶっとくておまんこを抉り取ることに特化したふたなりおちんぽに視線が集中してしまう。 あんなものを感度が倍増しているおまんこにねじ込まれたら、今度こそオレは無様すぎるメス堕ちアクメをキメさせられるかもしれない。 それだけは絶対にイヤだ。

【中編】ふたなり大好きな女神様にTS転生させられました。-雪ノ下雪乃の場合1- ~オレは男に戻るためにふたなりアニメキャラとセックスします!~

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