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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。5 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

朝のトレーニングのせいで、ガクガクと痙攣してケツ穴アクメをキメたことが丸分かりなオレに見向きもせず、真面目に机を見下ろすクラスメートを無視して、オレは椅子に座る。 その前に、あれだよな。 「おはようっす。夏尾!」 「お゛っ♡♡♡おう。おはよう」 バシン!とズボンに無理やり押し込んだヒップラインを強調しまくるドスケベすぎるデカケツをビンタされ、ぴゅるっ!♡♡♡♡とザーメンを軽く吹き出す。 その事に男のクラスメートは気付く様子もなく次々とオレのデカケツを叩いたり、揉んだりしてくる。これは、絶対におかしッ……いや、ケツを触られるのは、普通のあいさつで? うん。そうだ、普通のあいさつだもんな♡ エヴォイビルの奴らに何かのされたのか?と思いながらも男子との挨拶を終えたオレのところに女子のクラスメートが集まり、クソザコマゾチンポを握ってきた 「くひぃっ!?♡♡♡♡」 「おはよう、夏尾君♡」 「あっ、ずるい♡おはよーっ♡♡♡♡」 「ほくぉおっ!?♡♡♡♡」 ぷっくりと膨らんだ乳首を摘ままれ、みっともなく情けない喘ぎ声を漏らすが、誰も気にせず、席に座っていたりスマホを眺めている。 「乳首おっきくなったねぇ~~っ♡♡♡」 「お、おお゛、毎日トレーニングしてるからなあっ♡♡♡こんだけ鍛えてりゃ何とかなるだろうしひあぃいいっ!?♡♡♡♡♡♡」 そんなことを言いながら乳首でイケそうだった寸前に予鈴が鳴り、悶々とした気持ちでオレは椅子に座り、早く休み時間になれと願いながら、腰をヘコつかせてしまう。 ◆ 休み時間────。 オレは人がいることも気にせず、ぷっくりと乳輪ごと膨らんだ乳首を人差し指で弾きまくり、イキそうでイケない快感に身体を震わせる。 もうちょっと強くしたい♡♡♡ でも、お姉ちゃんの許可がないのにアクメしたら怒られちゃうっ♡♡♡♡メスイキッ♡♡♡無様すぎるメスイキなら許してもらえるのに、ここにはかっこいいチンポがないぃいっ!!♡♡♡♡♡♡♡ イキたいっ♡♡♡♡ イキたいぃっ♡♡♡♡♡♡ オレのクソザコマゾチンポから雄様に劣る情けない精子汁、ぴゅっぴゅっして気持ちいいアクメしたいっ♡♡♡オナホールになってもいいから、ザーメン出したいよおぉぉ♡♡♡♡ 「夏尾、どうしたんだー?」 「ほひっ♡♡♡な、なんでもねえよ♡」 「そうか?」 クラスメートが此方を見ているのに、乳首を弄ることを止めず、オレは鼻息を荒くしながら、ビンビンに勃起した二つの突起を親指と中指で挟み込み、カリカリっ♡カリカリっ♡と人差し指で乳首を引っ掻きまくる。

【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。5 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

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