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SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話。まとめ3

ナギサ様の脳内では私と付き合っているらしく、私とクラスメートを含んだセックス・フレンドとの、そういう行為は控えて欲しいそうだ。 ハハッ、束縛系彼氏みたいですわ。 「エイコさん、まさか私以外とも生でしているのですか?」 「ああ、いや、ナギサ様としか生はしてないです。(だって、なんか私以外のふたなりトリカスちゃんってばチンポにコンドームを口で着けさせるのに悦楽を見出だしているし)」 まあ、そんなことナギサ様には言わないけど。 それがバレたら絶対に自分もしてほしいと言ってきそうで、面倒臭い。 推しのためなら私は好きなだけセックスさせてあげるけど。流石にセックスを所構わず始めようとするナギサ様には反省してほしい。 「エイコさん、私を嫌いになりましたか?」 「広義的な意味では好きです」 「では、相思相愛ですね♡」 やっぱり推しの笑顔は可愛いですね。 ◆ 「んッ♡んあっ♡♡♡」 「エイコちゃん、なんか最近付き合い悪いですけど。どうかしたんですか?♡♡♡エッチのお誘いを断られてとても寂しいです♡♡♡♡♡」 「そ、そっちは正実のパトロールで時間を使ってるんだから♡♡♡あくっ♡私の事を呼びなくても、他の女の子を捕まえれば良いんじゃないの?♡♡♡♡♡」 ドチュッ!ドチュッ!と激しく私のおまんこを突き上げる正義実現委員会のモブちゃんのナギサ様と違う、雄の強さと鍛えられた無尽蔵のスタミナによるロングパートのピストンを受け、私は情けなく喘ぎ声を上げることしか出来ない。 正常位をやめて、種付けプレスの格好で私を責め立てるモブちゃん。背丈が私よりも低い子に押し倒され、ふたなりおちんぽをハメりられる快感に震えながらコンドーム越しに子宮をボコるザーメンの感覚を味わい、私は絶頂した。 「つ、つぎは寮でしましょうね♡」 「それまで動けたらねえ……♡」 正義実現委員会の集合を告げるスマホのアラームに焦り、お掃除フェラも受けずに走り去っていくモブちゃんを見送り、私の事を監視するナギサ様に向かって、いやらしくスカートを託し上げ、愛液と潮で汚れたおまんこを見せつける。 私の事を彼女扱いするなら、こっちはセフレの全員とセックスしているところを見せつけて、その独占しようとする気持ちを煽りまくって、いっぱい私の事を考えさせてあげるわ。 ◆ 「ふぅ゛~~~っ♡♡お゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♡♡♡んぉ゛♡♡お゛ぉ゛っ!!!♡♡♡んぅゔゔッ!?♡♡♡ぉ゛ほォッ♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡」 「このっ!♡♡♡このっ!!♡♡♡♡あんな風に浮気セックスを見せつけるなんて、どういうつもりですか!♡絶対に許しませんからね!!♡♡♡♡♡♡」 「や、やめっ♡♡♡おごっ、おまんこの奥にチンポくっ付けるのダメになるっ♡♡おまんこ、ナギサ様に屈服したがってるのやだあっ!♡♡♡♡♡」 私はナギサ様に人気の少ない屋上前の踊り場でトリニティの制服を剥ぎ取られた挙げ句、両手首を掴まれ、立ちバッグの体勢でふたなりおちんぽをおまんこに突っ込まれて、力任せで強引なピストンを受けまくっている。 こんなのはダメだって分かっているのに、モブちゃんとセックスする私に怒ったナギサ様の最強雄様チンポに子宮をボコり倒され、ブシャアァァァーーーッ!!!と激しく下品にイキ潮を噴き出してアクメをキメてしまう。 「ダメっ♡♡♡これ、もういやっ♡♡ゆるちて、ゆるちてくだひゃいっ!♡♡♡♡」 「許しませんっ♡♡♡エイコさんは今日孕むまで徹底的に精液を流し込んで、私のペニス以外じゃ気持ち良くならないようにしてあげます!♡♡♡」 「ひぎゅいぃいいいぃっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!と熱くて重たいザーメンがドクドクと子宮の中に流し込まれ、私は情けない声を張り上げて、絶頂するのだった。

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