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【日向先輩と僕-6ー】

日向先輩の残していった便臭と淫臭が僕の部屋に ほんのり残っていてまだ胸がドキドキする。 衝撃的な童貞喪失と 溢れるほどの幸福感。 それらに優しく包まれながら 僕は眠りについ...

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【日向先輩と僕ー5ー】

「おい…恭介!大丈夫か?」 真っ暗闇の中で…またも先輩の声 僕は目を覚ました どうやらここは生徒会室らしい 「すまん…もう少し早く動いていれば…こんなことには…」 そして...

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【日向先輩と僕ー4ー】

…放課後… 今日も生徒会の仕事があるんだろうか? 僕はどうしたらいいんだろう。 そう言えば日向先輩にlineの使い方を教えていなかったことに気付いた こちらから送ってちゃんと返...

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【日向先輩と僕ー3ー】

… 「起きろ!恭介!!こら!」 ん!? 家の扉をどんどんと叩く音と… 先輩の怒鳴り声!? 僕ははっと目を覚ました 眠れずゴロゴロしてて朝日を見た記憶はあるが… そうか!!そ...

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【日向先輩と僕ー2ー】

… 「って先輩そのビニールシートは…?」 夕飯の片付けが終わって間もなく 先輩は部屋を片付けると透明のビニールシートを引き始めた 「間違いなく汚すからな…♥準備だ♥」 「...

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【日向先輩と僕(日ノ本学園生徒会シリーズ)-1-】

僕は山田恭介、高校二年生の男子だ。 今、理解不能な状況に直面している。 夢だと言うなら覚めて欲しい。 いや逆に覚めないで欲しいのかもしれない まぁともかくだ… 混乱している...

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【俺の可愛い屁豚花蓮ー1-2ー】

花蓮の濃ゆい屁としつこい舌技を堪能しすぎた俺は 一旦気を失ったがどうにか復活した 今は寝巻から着替えて自室の床に二人で座っている。 因みに明言していなかったが、花蓮の今日...

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【しりネコ!-6-】

一昨日の出来事が頭から離れない…。 無意識の内に尻に手がいってしまう…。 昨日は朝まで肛門を弄くっていた。 風呂場を盛大に汚し全身に糞を塗りたくって まだ体に匂いがつい...

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【しりネコ!-5-】

デカ糞の処理を終えるころには、 すっかり辺り暗くなっていた。 途中、何度か刀子が発情しかけたが、 合間に尻穴を穿りながら作業したためどうにかなった…。 本当にどうにかな...

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【俺の可愛い屁豚花蓮ー1-1ー】

… なんだろう、息苦しい 顔の上に何かが伸し掛かっているような感覚がする… 苦しいけど…それはとても柔らかく優しく 俺の顔を包んで…そして どこかで嗅いだことのある匂い 良...

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【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-3ー】

午後一時過ぎにプレイを始めて 二人が落ち着いた頃にはもう16時を回っていた 「じゃあそろそろお夕飯の準備を始めるね?♥♥」 「俺は手伝わなくていいのか?」 「平気だよ♥♥花...

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【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-2ー】

「もう裕君ったら♥♥勝手にビューってしちゃうんだからぁ♥♥」 花蓮は笑いながら 散らばった精子を舐めとる 「いやすまん…花蓮がエッチすぎるんだよ」 「それならしょうがな...

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【俺の可愛い糞豚花蓮ー2-1ー】

※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】 を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211 ♥ -+-+-+-+-+-...

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【俺の可愛い糞豚花蓮ー1ー】

※このSSは【可憐な花蓮ちゃん】 を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6766211 -+-+-+-+-+-+-+...

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しりネコ!オナラバトル

※このSSはしりネコ!を読んでいる事が前提です。 キャラの説明を詳しくしません。 まだ未見の方は▼下記からどうぞ。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=82805 -+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+-+--+-+...

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雑なジュボフェラ小説

ザーメン中毒と噂のある某国のお姫様をさらってきました。 三日ほど放置して禁欲生活をさせたので、今から撮影を行いたいと思います。 普段はすました顔でお高く留まっている姫で...

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しりネコ!-4-

「んほおおおおお!!ケツッ!ケツッ!!熱い!!熱いのおお!!!」 問答無用でピストンを開始した俺は、刀子の両手を机につかせると 立ちバックの体制でピストンの速度を上げた...

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しりネコ!-3-

【しりネコ!-3-】 自分でも信じられない…。 何故あの男を呼び出したりしたのか…。 それ以前に身体の奥から湧き上がるこの感覚は何だ? いつも自慰に耽る前に身体中を駆け抜ける...

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しりネコ!-2-

【しりネコ!-2-】 この性癖に気付くまでは淡い恋愛に憧れた事もあった…。 でも、それが異常だと理解してからは当然のごとく。 幻想は叩き潰してしまうべきだと悟った。 私は剣...

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